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	<title>障がい者のための求人サイト　クオキャリア &#187; 就職・転職活動ノウハウ集</title>
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	<description>クオキャリアは、障がい者の『就職・転職』を徹底的にサポートします。</description>
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	<item>
		<title>面接対策＜面接本番の立ち振る舞い編＞</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 09:24:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

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		<description><![CDATA[☆面接官はここを見ている(面接本番の立ち振る舞い編) 　面接官が入室し、あなたは礼儀正しく挨拶ができました。  ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>☆面接官はここを見ている(面接本番の立ち振る舞い編)</h3>
<p>
　面接官が入室し、あなたは礼儀正しく挨拶ができました。<br/>
さて、これから面接本番です。<br/><br/>
どのような質問にどう答えればいいか気になるところですが、<br/>
「*人の印象は話す内容以外の93%で決まる」と言われています。<br/>
この93%に着目することで合格の可能性を高めましょう。<br/>
（*メラビアンの法則）<br/>
<br/>
<h4>■姿勢、表情を見られる</h4>
<br/>
<img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/06/JP061_72A-225x300.jpg" alt="JP061_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2397" align="right" style="margin:10px" />
　最初の挨拶を終え席に座りました。緊張が高まってくる瞬間です。<br/>
まず面接官の目に入ってくるのはあなたの外見です。<br/>
背筋を伸ばして、あごを引き、手は机に乗せるのではなく膝の上あたりに置きます。<br/>
姿勢を良くすることで、「礼儀正しい」「対話力が高そう」と印象を与えられます。<br/><br/>
それから、面接に臨む姿勢としてアピールに役立つことがあります。<br/>
それは、手帳を出しておくことです。面接官が「この人は大事なことはメモを取る
習慣があるんだな」と良い評価をしてくださいます。<br/>
実際にメモを取る場面になるかは分かりませんが、目の前に出しておくことが重要なのです。<br/>
最初に「手帳を出しておいてもいいですか」と許可を求めると更に好印象です。<br/>
<br/>
見た目という意味では、障がいによって背筋を伸ばせなかったり、<br/>
まっすぐ座れない場合もあるかもしれません。<br/>
また、相手の顔がちゃんと見えない、声を聴くことができない、という場合に<br/>
不安になることもあるかと思います。<br/>
しかし、面接官は障がいのことはある程度分かったうえで面接をしているので、<br/>
必要以上に隠さず、できることをしっかりやることによって、相手にもよい印象を<br/>
与えることができます。<br/>
<br/>
<h4>■目線によって評価が左右される</h4>
<br/>
　不合格となった理由のひとつに、目を合わせなかったからと聞いたことがあります。<br/>
目線は自信を表わします。<br/>
人間は自信があるときや相手を説得したいときには相手に目線を合わせます。<br/>
反対に、自信がないときや考え事をしているときは相手から目線をそらしたり、
違うところに目線を向けたりするものです。<br/>
目線を合わせればあなたが回答したことの説得力を強めることができます。<br/>
かといって、四六時中面接官を凝視しては逆効果です。<br/>
では、上手な目線の配り方とはどういうものでしょうか。<br/>
それは、適度に面接官の目を見ることと適度にその目線を外すことをテンポよく
行うことです。<br/>
<br/>
例えば、質問回答する際には、最初の言葉を発するときと回答し終わる時に
面接官の目を見ることで自信を伝えます。<br/>
そして、少し長めの話の時には、
数秒間目を見たら次に数秒間鼻や眉間あたりを見るなど狭い範囲で移動させることが
上手な目線の外し方です。<br/>
ただし、目線を変えるスピードが速すぎると
キョロキョロしているように見え「自信がないのかな」と思われてしまうので
気をつけましょう。<br/>
<br/>
<h4>■話す内容以外を見ている</h4>
<br/><img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/06/JP055_72A-225x300.jpg" alt="JP055_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2401" align="right" style="margin:10px" />
　何を話すか？それは重要です。しかし、どれほど素晴らしい内容でも、
面接官が真剣に耳を傾けてくれないと意味がありません。<br/>
面接官は上記の姿勢、表情、目線、そして話し方などいわゆる所作を
見ながらあなたに興味を持つことで話を聞き始めます。<br/>
それでは良い話し方とは何でしょうか。<br/>
<br/>
一口で言えば、面接官としっかり会話のキャッチボールができていることです。<br/>
笑顔を織り交ぜながら、目線に注意して、リズムよく会話をすること。<br/>
緊張から反応悪く無口になったり、逆にまくしたてるように一方的に
しゃべるのは論外です。<br/>
面接官が話している時には全身で聞く、自己ピーアールなどあなたが伝えたい
ことを話すときには、表情、声のトーン、早さを工夫して心に残る話し方を
考えメリハリをつけましょう。<br/>
<br/>
<br/>
このように面接中の立ち振る舞い全てが、あなたが入社してから
周囲と円滑に仕事をしていけるかを判断する材料となります。<br/>
そこを面接官は見ています。<br/>
<br/>
是非、参考にして面接を突破しましょう！
</p>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>面接対策＜面接前の立ち振る舞い編＞</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 09:23:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

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		<description><![CDATA[☆面接官はここを見ている(面接前の立ち振る舞い編) 　書類選考を通過して面接という段階になった時に、面接官は何 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>☆面接官はここを見ている(面接前の立ち振る舞い編)</h3>
<p>
　書類選考を通過して面接という段階になった時に、面接官は何を見て自分の合否を判断するのか？<br/>
ということが気になりますよね。<br/>
ここでは意外と忘れがちな、企業訪問から面接本番に至るまでのマナーについてお話ししましょう。<br/>
<br/>
<h4>■遅刻は厳禁。これで不合格はもったいない</h4>
<img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/05/JP149_72A-225x300.jpg" alt="JP149_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2384" align="right" style="margin:10px;"/>
　応募企業の最寄り駅にはゆとりを持って到着しましょう。<br/>
時間に余裕を持っていれば、多少の電車遅延や駅から迷ってしまっても
遅刻を避けることができます。<br/>
それに、面接対策の最終見直しも行うことができ、また、暑い日は汗がひく間も取れるでしょう。<br/>
<br/>
それでも、万一遅刻しそうになったら、途中駅で下車するなど必ず開始時間前に
エージェントまたは企業の担当者に連絡して指示を仰ぐことことが必須です。<br/>
時間どおりに面接室に案内されても、待たされることがあるかも知れません。<br/>
しかし、応募者が何も連絡しないで1分でも遅刻することは避けなければなりません。<br/>
遅刻したために面接本番ではギクシャクした内容になってしまい、不合格になったという
話はよくあります。<br/>
<br/>
<h4>■応募企業のオフィスに入った時から選考は始まっている</h4>
　よく応募企業の最寄り駅に降りた時から選考は始まっていると言われます。<br/>
少し極端ですが、これは応募企業の近くにはその社員とすれ違う可能性があり、
見られているかも知れないということを表しています。<br/>
少なくとも応募企業のビルに入った瞬間からは見られていると思いましょう。<br/>
エレベータ、廊下などでまだ見ぬ面接官とばったり会っているかも知れません。<br/>
また、受付では名乗ることになるので、しっかり見られています。<br/>
採用担当者が選考の判断材料として受付に聞いている可能性だってあります。<br/>
かといって何か特別な対策をするというものではなく、常識的な身だしなみ、
言葉遣いさえできていれば大丈夫です。<br/>
<br/>
ただ、油断は大敵です。雨や風の強い日などに身だしなみが乱れたまま
受付に行ってしまったらだらしない印象を持たれてしまいます。<br/>
身だしなみを整えなおす余裕を持って訪問しましょう。<br/>
<br/>
<h4>■受付は時間ぎりぎりでも早すぎてもいけません</h4>
<img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/05/JP188_72A-225x300.jpg" alt="JP188_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2385" align="right" style="margin:10px;" />　面接開始時間ぎりぎりに受付するのもあまり早すぎるのもマナー違反です。<br/>
約束時間の5分前ぐらいに受付しましょう。<br/>
ただし、受付が1階でそれから上層階に上がらなければならない場合や、
午後1時開始などの場合は昼休み明けでエレベータが混むことが考えられます。<br/>
その際は、10分前に受付するなど臨機応変に対応しましょう。<br/>
<br/>
また、冬は入り口でコートを脱ぎ、夏は脱いでいたスーツの上着を着ましょう。<br/>
そして、入室前に携帯電話は必ずオフにしておきましょう。<br/>
マナーよく訪問することが評価をあげます。<br/>
<br/>
<h4>■面接室に案内されたら</h4>
　先に面接用の会議室に案内されたら、落ち着いて面接官を待ちましょう。<br/>
その間に、机に筆記用具を出しておく、携帯電話がオフになっているかも
今一度確認しておきましょう。<br/>
<br/>
<h4>■面接官の入室</h4>
　ドアをノックされ面接官が入ってきました。<br/>
スッと立ち上がり挨拶をすることになります。<br/>
その際の注意点として、<br/>
<ul>
<li>椅子はきちんと机の下に入れましょう。</li>
<li>立つ位置は、椅子の左右で迷いますが、椅子に対してドア側に立ちましょう。<br/>
<br/>
そして、挨拶となります。</li>
<li>名前を言い「本日はよろしくお願いいたします。」と元気よく笑顔で挨拶をします。</li>
<li>挨拶を言い切った後に、お辞儀をします。※話しながらお辞儀をしてはいけません。<br/>
その後、席に着く際は、「どうぞお掛けください」と言われてから、「失礼いたします」と言い、
着席します。</li></ul>
<br/>
<br/>
以上のようなことを慎重に行うことで、面接官に好印象を持っていただいた上で、
本題の面接にスムーズに入ることができます。<br/>
<br/>
もちろん障がいの関係で受付でスムースにコミュニケーションが取れない場合、上着を素早く来たり脱いだりできない場合、面接室でぱっと立ち上がることができない場合など、いろいろなケースがあると思います。<br/>
<br/>
まずは自分ができることをしっかりやって、出来ないことについては事後で良いのでちゃんと相手に伝えるように心がけてくださいね。
</p>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>面接対策＜「心構え」編＞</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 09:23:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

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		<description><![CDATA[転職を成功に導くためには、十分な準備をすることが最も重要です。 しかし、準備さえすれば選考通過確度は格段に上が ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<br/>
転職を成功に導くためには、十分な準備をすることが最も重要です。<br/>
<br/>
<img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/04/JP085_72A-225x300.jpg" alt="JP085_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2348" align="right" style="margin-left:10px;"/>しかし、準備さえすれば選考通過確度は格段に上がります。<br/>
まずは、企業はなぜ面接を行うのか？という基本に立ち返ってみましょう。<br/>
<br/>
<span style="font-size:14px;font-weight:bold;">☆なぜ、面接をするのか？</span><br/>
<br/>
企業が面接をする理由を考えたことはありますか。<br/>
一言でいうと、面接はあなたが「入社後、円滑に仕事ができるかどうか、任せられるか」を判断する場なのです。<br/>
もちろん、あなたが企業を見極める場でもあります。<br/>
<br/>
そして、企業側から見た主な判断基準は、人柄、意欲、コミュニケーション能力と経験やスキルです。<br/>
それらを踏まえて、面接官の立場になって考えると、どのように面接に臨むべきかが分かります。<br/>
<br/>
障がい者雇用の場合、更に障害の内容、必要な配慮も重要なポイントとなります。<br/>
ただし、あくまで仕事をする上で、という観点です。<br/>
<br/>
あなたが面接官ならどのような人物を採用したいでしょうか。<br/>
面接は、あなたがどのような人物であるかを企業に理解してもらう舞台です。<br/>
かといって、過度の緊張や堅苦しくなりすぎず、自分を表現できるようリラックスして臨んでください。<br/>
<br/>
<img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/04/JP151_72A-225x300.jpg" alt="JP151_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2351" align="left" style="margin-right:10px;"/>どの企業でも採用の基準として重視しているのは“人柄”です。その人柄も能力のひとつです。<br/>
入社して長く勤めてもらうには、他の社員と協力して業務を円滑に進めることができる人材を採用するのは
当然なのです。<br/>
<br/>
そして、その人柄を表現するひとつの手段はコミュニケーションです。<br/>
流暢に話せることがコミュニケーション能力だと考えがちですが、決してそうではなく、「話す力」「聴く力」
「読み解く力（相手が求めている回答は何か）」が三位一体となって、相手とのスムーズな会話のキャッチボールを
成立させるスキルがコミュニケーション能力です。<br/>
そこを面接官は見ています。自分は流暢に話すことが苦手だからと思う必要はありません。<br/>
<br/>
そして、どんなに話す内容が良くても、笑顔でハキハキと元気よく話すよう心がけなければ、好感を持って聞い
てもらえないことも理解しておきましょう。
</P>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>面接対策</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 09:22:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

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		<description><![CDATA[面接とは書類選考を通過した後に 企業の方と直接お会いして、 人となり、性格、経験・スキル等を直接口頭で伝え、  ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/04/JQ145_72A-225x300.jpg" alt="JQ145_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2336" align="right" style="margin-left:5px;"/>
面接とは書類選考を通過した後に<br/><br/>
企業の方と直接お会いして、<br/>
人となり、性格、経験・スキル等を直接口頭で伝え、<br/>
それを通して自分という者を相手にわかってもらうこと<br/><br/>
を目的としています。<br/><br/>
自己アピールは大切ですが、まずは等身大の自分を伝えること<br/>
を重要視してください。<br/><br/>
基本的には障がいの有無は関係ありませんが、障がい者雇用の<br/>
場合に必要なポイントについても記述しています。
<br/>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br/>
<h4>０．面接で求められること</h4>
<br/>
・コミュニケーション能力<br/>
・元気さ、意欲<br/><br/>
※決して芸人のようにスラスラしゃべれることではない。<br/>
相手のことを気遣って対応できる人か→同じ会社で働ける
人かを判断している。<br/>
<br/>
<h4>１．自己紹介の内容</h4>
※質問形式でも聞かれる内容は同様です。<br/><br/>
（１）基本的な情報（名前、年齢、住所、家族構成、等）<br/>
（２）障がいの内容（必要な配慮）<br/>
※配慮が不要なことも伝える<br/><br/>
（３）職歴（仕事でできること）※学歴は最終学歴のみ<br/>
（４）自己PR（自分の性格等）<br/>
※長所と短所は背中合わせ、両方伝えると共感<br/><br/>
（１）～（３）は客観性が重要です。<br/>
抽象的ではなく、具体的にイメージができるように話し
しましょう。<br/><br/>
※箇条書きで各項目3-5個書いて準備しましょう。<br/>
必ず声に出して読んで、耳から頭に入れなおすこと。<br/>
録音して練習しましょう。<br/>
<br/>
<h4>２．話し方、伝え方</h4>
重要なポイントは以下。<br/><br/>
・速度<br/>
ゆっくり話さないと相手には伝わらないし、自分も
何を話しているか分からなくなります。<br/>
感覚的には普段の半分のスピード。<br/><br/>
・しゃべりすぎない<br/>
話す内容を決めてしまったら、それ以上のことは
話さないと決めてしまいましょう。<br/>
※話すことは箇条書きにして、優先順位をつけましょう。<br/>
速度が速くなったなと感じたら、ゆっくりにすれば抑揚
がつきます。<br/>
<br/>
<img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/04/JP112_72A-300x225.jpg" alt="JP112_72A" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-2337" />
<h4>３．その他</h4>
・「あなたは何をやりたいの」という質問には、求められている
ことと本音でやりたいことを分けて話すこと。<br/>
本音でやりたいことには「将来的に」と頭につけて話しましょう。<br/>
まずは「求められていることをしっかりやりたい」と言い切る
ことが重要です。<br/><br/>
・最後に「質問ありますか」と聞かれたら、「どんな障害者が」
「どんな仕事をしていますか」で切り抜けましょう。<br/>
質問無しは、ダメ！<br/><br/>
・志望理由は、会社のことをHPで調べて共感できるところを
探し、「ここが共感できたので、是非働きたいと思いました。」
という構成が良いですよ。
</p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>障がい者求人のための履歴書・経歴書の書き方</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 09:21:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

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		<description><![CDATA[　就職・転職活動の際に、企業に履歴書・職務経歴書は必ず提出する必要があります。 しかし、そんなに書いた経験が多 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="margin-bottom:10px;"><br/>
　<img src="/images/JQ192_72A.jpg" style="width:160px;margin-left:5px;" align="right">就職・転職活動の際に、企業に履歴書・職務経歴書は必ず提出する必要があります。<br/>
しかし、そんなに書いた経験が多くないのが普通で、どのように書けばよいのかは誰もが悩んでしまいますね。<br/>
ましてや障がい者求人となるとどのようなことに気を付ければいいのか、ますますわからなくなってしまいます。<br/>
<br/>
<span style="font-size:large;font-weight:bold;">ここでは、そんなあなたの悩みを解決するため、いくつかのポイントと参考サイトをご紹介します！</span></p>
<br/>
<div style="text-align:center;font-weight:bold;">クオキャリアのコンサルタントがサポートします。<br/><a href="/jobs/data.php?c=s05_regist_easy"><img src="/images/kaiin_banner.jpg"></a></div>

<h3>１．履歴書・職務経歴書の目的</h3>

<p>
　そもそも、履歴書、職務経歴書は何のために提出するのでしょうか。<br/>
企業の採用担当者が書面で求職者について把握し、求人の内容にマッチしているか、会社のカルチャーに適応できる人かどうか、等を判断するためのものです。<br/>
もちろん、採用担当者に気に入られるような内容を書ければ最高ですが、それ以前にまず中身が「読みやすく」「分かりやすく」書かれていることが必要で、このことによって採用担当者の印象もよくなってきます。</p>
<p>
<span style="font-size:large;color:red;font-weight:bold;">⇒「きれいに」、「簡潔に」、「分かりやすく」、書こう！</span>
</p><br/>
<h3>２．障がい者ならではの注意点</h3>
<p>
<img src="/images/JQ163_72A.jpg" style="width:160px;margin-right:15px;" align="left">障がい者求人の場合は、採用担当者は特に障害の内容（経緯、今の状態、今後の予測）に対して大変注意深くなります。<br/>
できるだけ良くないことは書きたくはないものですが、まずは客観的に書くことが重要です。そうでないと結局、面接のときに突っ込まれてしまいます。<br/>
一番重要なのは今後の障がいの安定度で、そこにうまく話をつなげていければ過去や今の状況が多少良くなくても、採用担当者には安心感を与えることができます。</p>
<p style="padding-left:1em;text-indent:-1em;">
<span style="font-size:large;color:red;font-weight:bold;">⇒過去の話は「客観的」に、今後の話は客観的な事実をもとにしながらも「楽観的」に書こう！</span>
</p><br/>
<h3 style="padding-left:1em;text-indent:-1em;">３．「出来ること・出来ないこと」「やりたいこと・あまりやりたくないこと」</h3>
<p>
障がいとの関連もありますが、会社であなたがやれることをしっかり書くことによって、採用担当者はあなたを雇用した時に何を具体的にやってもらうかをイメージすることができます。<br/>
できるだけ多くの可能性をイメージしてもらうために、小さなことも含めて出来ることを具体的に書きましょう。<br/>
「出来ること」というと「そんなに出来ることはない」と思う人もいるかもしれません。<br/>
あまり固く考えずに「どんなことをやったことがあるか」をベースに「出来ること」として書きましょう。</p>
<p>
一方、明らかに「出来ないこと」についても書いておく必要があります。<br/>
また、得意なことという意味での「やりたいこと」、不得手なことという意味での「あまりやりたくないこと」もしっかり書いておくと、しっかりした考えを持っている印象を持ってもらえます。
</p>
<p style="padding-left:1em;text-indent:-1em;">
<span style="font-size:large;color:red;font-weight:bold;">⇒「出来ること」をメインにしながら、「出来ないこと」「やりたいこと」「やりたくないこと」も書こう！</span>
</p><br/>
<h3 style="padding-left:1em;text-indent:-1em;">４．履歴書の書き方</h3>
<p><a href="http://quo-life.com/career/shukatsusupport/rirekisho" target="_blank">その履歴書であなたが伝わりますか？（履歴書の書き方）</a></p>
<br/>
<h3 style="padding-left:1em;text-indent:-1em;">５．職務経歴書の書き方</h3>
<p><a href="http://quo-life.com/career/shukatsusupport/keirekisho" target="_blank">あなたの職務経歴書は強みが書いていますか？（職務経歴書の書き方）</a></p>
<br/>
<h3 style="padding-left:1em;text-indent:-1em;">☆例文入り履歴書・職務経歴書フォーマットのダウンロード</h3>
<table><tr><td style="font-weight:bold;">履歴書(Word形式)：</td><td style="padding:10px 10px 10px 0;"><div class="sdm_download_link"><a href="https://quo-career.com/?smd_process_download=1&download_id=921" class="sdm_download green" title="履歴書" >Download Now!</a></div></td><td style="font-weight:bold;padding:10px 5px 10px 10px;">職務経歴書(Word形式)：</td><td style="padding:10px 10px 10px 0;"><div class="sdm_download_link"><a href="https://quo-career.com/?smd_process_download=1&download_id=928" class="sdm_download green" title="経歴書（例文入りWordファイル）" >Download Now!</a></div></td><td style="font-weight:bold;padding:10px 5px 10px 10px;">履歴書(旧Word形式)：</td><td style="padding:10px 10px 10px 0;"><div class="sdm_download_link"><a href="https://quo-career.com/?smd_process_download=1&download_id=930" class="sdm_download green" title="履歴書（例文入り旧Wordファイル）" >Download Now!</a></div></td><td style="font-weight:bold;padding:10px 0 10px 10px;">職務経歴書(旧Word形式)：</td><td style="padding:10px 10px 10px 0;"><div class="sdm_download_link"><a href="https://quo-career.com/?smd_process_download=1&download_id=932" class="sdm_download green" title="経歴書（例文入り旧Wordファイル）" >Download Now!</a></div></td></tr></table>
<h3 style="padding-left:1em;text-indent:-1em;">☆参考にしたい「履歴書・経歴書の書き方」まとめサイト</h3>
<p>
<img src="/images/JQ196_72A.jpg" style="width:320px;margin-left:30px;" align="right"><br/>
・ビジネススキル：履歴書<br/>
<a href="http://matome.naver.jp/topic/1M0b6" target="_blank">http://matome.naver.jp/topic/1M0b6</a><br/>
・履歴書の書き方徹底講座（就職、転職、アルバイト、パート・仕事）<br/>
<a href="http://matome.naver.jp/odai/2137803781396958801" target="_blank">http://matome.naver.jp/odai/2137803781396958801</a><br/>
・初めてでもわかる職務経歴書の書き方・テクニック<br/>
<a href="http://matome.naver.jp/odai/2132451869115971501" target="_blank">http://matome.naver.jp/odai/2132451869115971501</a><br/>
・人事の目にとまる「職務経歴書」の書き方<br/>
<a href="http://matome.naver.jp/odai/2134265955548626701" target="_blank">http://matome.naver.jp/odai/2134265955548626701</a><br/>
</p><br/>
<p>
<h3 style="padding-left:1em;text-indent:-1em;">☆障がい者のための求人サイト&#8221;クオキャリア&#8221;が提供しているサービス</h3>
<img src="/images/JQ162_72A.jpg" style="width:160px;margin-right:20px;" align="left">障がい者のための求人サイト“クオキャリア”の無料転職・就職支援サービスを受けていただくと、企業に提出する履歴書、経歴書の書き方についても丁寧に指導いたします。<br/>
<br/>
<span style="font-size:large;font-weight:bold;">まずは会員登録をして、キャリアコンサルタントと一緒に活動を始めてください！</a><br/>
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</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://quo-career.com/knowhow/%e9%9a%9c%e3%81%8c%e3%81%84%e8%80%85%e6%b1%82%e4%ba%ba%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e5%b1%a5%e6%ad%b4%e6%9b%b8%e3%83%bb%e7%b5%8c%e6%ad%b4%e6%9b%b8%e3%81%ae%e6%9b%b8%e3%81%8d%e6%96%b9/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>転職活動はいつから始めればいい？</title>
		<link>https://quo-career.com/knowhow/%e8%bb%a2%e8%81%b7%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%a4%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8c%e3%81%b0%e3%81%84%e3%81%84%ef%bc%9f/</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 09:16:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://quo-career.com/?p=3669</guid>
		<description><![CDATA[　転職しようと思った時に一番気になるのが、自分の希望に合った求人があるかですね。 そんな求人に出会うためには、 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[　転職しようと思った時に一番気になるのが、自分の希望に合った求人があるかですね。<br/>
そんな求人に出会うためには、誰でも少しでも求人が多い時期に転職活動をした方がいいと考えます。<br/>
それでは、その時期とはいつでしょうか。<br/>
<br/>
<br/>
<img src="/images/JP051_72A.jpg" alt="JP051_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2495" align="right" style="margin:10px;"/>
<span style="font-weight:bold;">☆切りの良い年度変わりなどに求人が増える</span><br/>
　一般的に求人が増加する時期は、3～4月、9～10月などの切りのいい時期やボーナス後にあるようです。<br/>
新年度や下半期がはじまる時期ですから、新しいプロジェクトの立ち上げ、組織変更などによって人員募集が発生しやすい状況になります。<br/>
また、区切りの良いこのタイミングで退職する人が増えることからも募集に繋がるようです。ボーナス支給後も区切りとして辞める人が増える傾向にあるようです。<br/>
<br/>
<br/>
<span style="font-weight:bold;">☆障がい者採用ならではの求人増加時期</span><br/>
　障がい者採用の場合、一般的な求人増加時期に加えて、4～5月にも求人を出す企業が多いようです。<br/>
障害者雇用は一定規模以上の企業に義務付けられており、毎年6月1日時点の障がい者雇用状況をハローワークに報告する義務があります。<br/>
つまり、企業の法定雇用率は6月1日現在の状況で判断されるので、雇用率達成度によってはハローワークから厳しく指導を受けることになるため、6月の前に募集をする企業があるわけです。<br/>
また、平成30年4月1日には法定雇用率が従来の2.0%から2.2%（民間企業）に引き上げになりました。<br/>
この法定雇用率とは、全従業員数に対する障がい者数の割合です。<br/>
数字的には0.2%と小さな変化に見えますが、従業員数が数千、数万の大企業ではかなりの人数の障がい者を新たに雇用しなければなりません。<br/>
しかも数年に一度ぐらいの割合で法定雇用率は上昇し、平成33年4月までにさらに0.1%の引き上げになる予定です。<br/>
したがって、これまでも法定雇用率の改正に合わせて求人数が増えていました。<br/>
<br/>
<br/>
<img src="/images/JP123_72A.jpg" alt="JP123_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2495" align="left" style="margin:10px;"/>
<span style="font-weight:bold;">☆これら求人増加タイミングに合わせていつから活動を始めればいいか？</span><br/>
　3～5月、9～10月に求人が増える傾向にあることが分かりました。<br/>
この時期には希望する求人が見つかる可能性が高くなるかも知れません。出遅れないためには、情報収集、応募準備、現職の方は仕事の状況を考えることなどから2月、8月頃から活動をスタートするといいでしょう。<br/>
<br/>
最後に、求人数が増加する時期に転職活動をしたからといっても、それだけ応募数も増えるため転職しやすくなる訳ではありません。<br/>
障がい者の転職活動も一般的な転職と同じように、まずは自己分析をしっかり行ったうえで、最大限の自己アピールを盛り込んだ履歴書や職務経歴書の作成、それと転職理由、志望動機の明確化などを万全にすることです。<br/>
転職を成功に導くためには、十分な準備をすることが最も重要です。]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>転職・就職活動を始めるにあたって（転職ノウハウ２）</title>
		<link>https://quo-career.com/knowhow/%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%bb%e5%b0%b1%e8%81%b7%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%82%92%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e3%81%ab%e3%81%82%e3%81%9f%e3%81%a3%e3%81%a6%ef%bc%88%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%8e%e3%82%a6%e3%83%8f-2/</link>
		<comments>https://quo-career.com/knowhow/%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%bb%e5%b0%b1%e8%81%b7%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%82%92%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e3%81%ab%e3%81%82%e3%81%9f%e3%81%a3%e3%81%a6%ef%bc%88%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%8e%e3%82%a6%e3%83%8f-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 09:15:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://quo-career.com/?p=3667</guid>
		<description><![CDATA[２．転職先に求めたい条件（処遇、障害の配慮、等） 転職活動をする際に決めておかなければならないのは、 処遇（入 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h4>２．転職先に求めたい条件（処遇、障害の配慮、等）</h4>
<br/>
転職活動をする際に決めておかなければならないのは、<br/>
<span style="font-weight:bold;">処遇（入社の諸条件）、必要な配慮、入社後のキャリアビジョン</span><br/>
です。<br/>
<br/>
処遇（入社の諸条件）とは、<br/>
<br/>
<ul>
<li>給与、賞与</li>
<li>必要な手当の有無</li>
<li>有給休暇の日数、特別休暇の有無</li>
<li>勤務時間、勤務地</li>
</ul>
等です。<br/>
<br/>
<img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/07/JQ092_72A-225x300.jpg" alt="JQ092_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2495" align="right" style="margin:10px;"/>
また必要な配慮とは、持っている障がいの内容によって変わってきます。<br/>
例えば、<br/>
<br/>
<ul>
<li>エレベーターの有無</li>
<li>車椅子用トイレの有無</li>
<li>勤務の開始時間の変更、終了時間の変更</li>
<li>重量物の運搬回避</li>
<li>筆談</li>
<li>PC読み上げソフトの用意</li>
</ul>
等です。<br/>
<br/>
最後の、入社後のキャリアビジョンですが、自分が将来どんな働き方<br/>
（スキルアップ、処遇向上等も含む）をしたいか、という希望と、<br/>
会社が考えているワークスタイルがある程度マッチしているか、と<br/>
いうことです。<br/>
将来のことですから、明確には描けないかもしれませんが、それでも<br/>
ある程度は自分の将来のことを想定し、それがこの会社で実現可能<br/>
なのかは確認する必要があります。<br/>
<br/>
もちろん100%合っている必要はありませんし、それが実現される保証<br/>
もありません。<br/>
しかし、行先のない船が目的地にたどり着けないように、転職について<br/>
も同じことが言えると思います。<br/>
<br/>
なんとなくでも良いので、5年後、10年後の自分の働き方を想像し、<br/>
自分のキャリアアップイメージと、会社のイメージがマッチしている<br/>
かは考えるようにしましょうね！<br/>
<br/>
<a href="転職・就職活動を始めるにあたって（転職ノウハ/">転職・就職活動を始めるにあたって（転職ノウハウ１）</a>＜
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://quo-career.com/knowhow/%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%bb%e5%b0%b1%e8%81%b7%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%82%92%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e3%81%ab%e3%81%82%e3%81%9f%e3%81%a3%e3%81%a6%ef%bc%88%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%8e%e3%82%a6%e3%83%8f-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>転職・就職活動を始めるにあたって（転職ノウハウ１）</title>
		<link>https://quo-career.com/knowhow/%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%bb%e5%b0%b1%e8%81%b7%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%82%92%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e3%81%ab%e3%81%82%e3%81%9f%e3%81%a3%e3%81%a6%ef%bc%88%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%8e%e3%82%a6%e3%83%8f/</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 09:14:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://quo-career.com/?p=3665</guid>
		<description><![CDATA[就活を始めるときに考えておかなければならないことがいくつかあります。 ここでは、大きく4点に絞ってそれらについ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[就活を始めるときに考えておかなければならないことがいくつかあります。<br/>
ここでは、大きく4点に絞ってそれらについてまとめておきたいと思います。<br/>
<br/><span style="font-weight:bold;">
１．	転職活動を始めるときの状況<br/>
２．	転職先に求めたい条件（処遇、障害の配慮、等）<br/>
３．	転職にアピールできる自分のスキル、経験<br/>
４．	転職先で何をしたいか</span><br/>
<br/>
<h4>１．就職活動を始めるときの状況</h4>
<br/>
<span style="font-weight:bold;">「なぜ、転職、就職したいのか？」</span><br/>
<br/><img src="http://quo-career.com/wp-content/uploads/2018/06/JQ145_72A-225x300.jpg" alt="JQ145_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2437" align="left" style="margin:10px;"/>
　就活を始めるときの状況は人によって様々です。<br/>
ある人は、すでに無職状態ですぐにでも新しいところで<br/>
働く必要があるかもしれません。<br/>
ある人は、現在の職場に不満はあるものの、<br/>
すぐには転職しなくてもいい状況かもしれません。<br/>
<br/>
無職の人は比較的わかりやすいかもしれませんが、<br/>
それでも前職よりも給与が高いほうがいいのか、<br/>
給与よりも働きやすさが優先なのか、仕事内容なのか、<br/>
いろいろです。<br/>
<br/>
<br/>
現職の人が転職するときはもっと複雑です。<br/>
今の職場に満足していて転職する人は、会社側の都合による<br/>
退職を除けばまずありません。<br/>
<br/>
人間関係、給与があがらない、仕事内容がつまらない、など、いろいろな悩みがある中で、<br/>
やはり次は何が働く中で一番重要なのか（もちろん一つでなくても構いませんが、全部は<br/>
ダメです！）をしっかり考えないと、就活途中で迷走するかもしれません。<br/>
<br/>
それをしっかり考えたうえで、自分がどれくらい急いで就活準備をし、どんなところに相談し、<br/>
どうやって就活を進めていくかを考えて、就活の方法、スケジュールについて検討しましょう。<br/>
<br/>
就活の方法としては、<br/>
<br/>
<ul>
<li>ハローワークへの登録</li>
<li>集合面談会への参加</li>
<li>人材紹介会社への登録</li>
<li>企業の障がい者求人への直接応募</li>
</ul>
などがあります。<br/>
複数の方法を使ってももちろん構いませんが、自分に合ったやり方を考える<br/>
必要はあります。<br/>
<br/>
就活期間もそれぞれですが、だいたい3か月前後が多いようです。<br/>
あまりこだわりすぎても、またこだわりすぎなくてもよい結果は<br/>
得られないものです。<br/>
どこかで決断をすることが必要になりますので、それを期間で<br/>
区切るのも一つの方法です。<br/>
<br/>
＞<a href="転職・就職活動を始めるにあたって（転職ノウハ-2/">転職・就職活動を始めるにあたって（転職ノウハウ２）</a>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://quo-career.com/knowhow/%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%bb%e5%b0%b1%e8%81%b7%e6%b4%bb%e5%8b%95%e3%82%92%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e3%81%ab%e3%81%82%e3%81%9f%e3%81%a3%e3%81%a6%ef%bc%88%e8%bb%a2%e8%81%b7%e3%83%8e%e3%82%a6%e3%83%8f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オンライン面接対策</title>
		<link>https://quo-career.com/knowhow/%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e9%9d%a2%e6%8e%a5%e5%af%be%e7%ad%96/</link>
		<comments>https://quo-career.com/knowhow/%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e9%9d%a2%e6%8e%a5%e5%af%be%e7%ad%96/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 03:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://quo-career.com/?p=3650</guid>
		<description><![CDATA[コロナ禍の影響もあり、昨今の面接は特に一次において、オンラインでの面接が主流になっています。 対面面接では、実 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<span style="font-weight:bold;">
コロナ禍の影響もあり、昨今の面接は特に一次において、オンラインでの面接が主流になっています。</span><br/>
<br/>
対面面接では、実際に面接が始まるまでの行動も重要でした。<br/>
つまり、<br/>
<img src="https://quo-career.com/images/JQ027_72A.jpg" alt="JQ027_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2437" align="right" style="margin:10px;"/><br/>
<ul>
<li>交通機関を調べて会社に時間通りに訪問、</li>
<li>受付の電話、会議室（応接室）までの態度、</li>
<li>面接官が入ってくるときの対応</li>
</ul>
等です。<br/>
オンライン面接によって上記の行動自体がなくなりましたが、代わりに
以下の課題が表面化しています。<br/>
<br/>
<span style="font-weight:bold;"><ul>
<li>カメラ越しになったときの表情はどのように見られるか、</li>
<li>自分の声がしっかり聞こえているか、</li>
<li>距離があるだけに熱意やアピールがちゃんと伝わるか</li>
</ul></span><br/>
では、具体的に対策についてみていきましょう。<br/>
<br/>
<span style="font-weight:bold;"><ol>
<li>　まずオンライン接続する</li>
<li>　表情がどのように伝わるか</li>
<li>　しゃべり方、表情、動き</li>
<li>　話す内容</li>
<li>　質問する</li>
<li>　接続を切る</li>
</ol></span><br/>
<h4>１．まずオンライン接続する</h4>
<br/>
<span style="font-weight:bold;">
面接が始まるまでの行程がなくなったと言っても、インターネットによるオンライン
接続という行為は必要です。</span><br/>
<br/>
この時に何か手間取ったり、指示されたことがちゃんと出来ていなかったり
しないか、はチェックされています。<br/>
下記のように様々なオンラインツールがありますが、できれば事前に試す、
難しければネットで調べておく、というのは重要なことです。<br/>
<br/>
<ul>
<li>ZOOM、</li>
<li>MS Teams、</li>
<li>GoogleMeets</li>
</ul>
<br/>
また、企業によっては使用機器をスマートフォンではなく、PC必須とする場合も
あります。<br/>
その場合はPCカメラやヘッドセットの準備、及び調整も事前に必要です。<br/>
<br/>

<h4>２．表情がどのように伝わるか</h4>
<img src="https://quo-career.com/images/JQ040_72A.jpg" alt="JQ040_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2437" align="right" style="margin:10px;"/><br/>
<span style="font-weight:bold;">
カメラ越しだと自分のいる部屋の物理的な環境が重要になります。</span><br/>
特に部屋の明るさ、後ろの壁の色、模様などがポイントです。<br/>
<br/>
また、自分の顔色がカメラ越しにどのように映るかも重要で、
照明の位置等に留意する必要があります。<br/>
<br/>
事前に部屋をセッティングして、実際にカメラ越しの顔の映り方を
必ず確認しておきましょう。<br/>
<br/>

<h4>３．しゃべり方、表情、動き</h4>
<br/>
<span style="font-weight:bold;">
同じ空気感の中ではない面接では雰囲気の共有は難しくなります。</span><br/>
<br/>
良い意味でも悪い意味でも、話す内容がその話し方も含めて評価に
占める割合が高くなります。<br/>
話し方ということで言うと、ネットワークの調子やマイクのレベル、
スピーカーのレベルによって話したことがお互い聴こえにくいことも
ありえます。<br/>
そのため、まずはしっかり、はっきり、そしてゆっくり話すことが
より必要です。<br/>
また、顔の表情（笑顔）やうなづきなどで、同意しているのか、そう
でないのかを分かりやすく伝えることも大切です。<br/>
併せて、最小限で問題ありませんが、手振りで意思を伝わりやすく
することも相手に安心感を与える要素になります。<br/>
<br/>

<h4>４．話す内容</h4>
<br/>
<span style="font-weight:bold;">
最も重要になるのは、話す内容をまず自分の言葉として話せているか、</span>
です。<br/>
<img src="https://quo-career.com/images/JQ044_72A.jpg" alt="JQ044_72A" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-2437" align="right" style="margin:10px;"/><br/>
原稿丸覚えをしゃべっているように聴こえる内容では高い評価は得られ
ません。<br/>
書き言葉ではなく話し言葉であると同時に、話している流れが理路整然
としているかもたいへん大事です。<br/>
どんなに立派な内容でも、大切なことであっても、その説明が論理的で
なければ、結局その内容は信用されることはありません。<br/>
まずは、<br/>
<br/>
<ul>
<li>「風が吹けば桶屋が儲かる」的になっていないか、</li>
<li>起承転結がはっきりしているか、</li>
<li>勝手な先入観で話を構成していないか、</li>
<li>同じ話を繰り返していないか、</li>
</ul>
の観点で、事前に話す内容を確認しておくことが重要です。<br/>
<br/>

<h4>５．質問事項</h4>
<br/>
<span style="font-weight:bold;">
面接の最後にはまず間違いなく、何か質問はありませんか、と尋ねられます。</span><br/>
<br/>
障害者雇用の具体的な実績等を聞くというのも良い質問ですが、せっかく
のオンライン面談であれば、実際に仕事をオンラインで行うことの可能性
を聞くのも良いかと思います。<br/>
その中で、リモートでも自己管理をしてしっかり仕事ができることを
アピールすると、実際にリモートワークにならなくても高評価になる
でしょう。<br/>
<br/>

<h4>６．最後のあいさつと接続の切り方（タイミング）</h4>
<br/>
<span style="font-weight:bold;">
オンラインだと接続を切るタイミングが微妙になることがあります。</span><br/>
<br/>
基本的には先方がなんらか挨拶をされたら、挨拶を返してそのまま向こう
側で接続を切るまで笑顔で待ちましょう。<br/>

<!--＞<a href="/転職ノウハウ２/">転職・就職活動を始めるにあたって（転職ノウハウ２）</a><-->]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>２．あなたの職務経歴書は強みが書いてありますか？（職務経歴書の書き方）</title>
		<link>https://quo-career.com/knowhow/%ef%bc%92%ef%bc%8e%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ae%e8%81%b7%e5%8b%99%e7%b5%8c%e6%ad%b4%e6%9b%b8%e3%81%af%e5%bc%b7%e3%81%bf%e3%81%8c%e6%9b%b8%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%99/</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 10:39:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[quocareer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[就職・転職活動ノウハウ集]]></category>

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		<description><![CDATA[　転職の最初の難関である書類審査、特に転職初心者にとって「職務経歴書」を作成するのは初めてのはずです。 この難 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div style="color: #000000;">　転職の最初の難関である書類審査、特に転職初心者にとって「職務経歴書」を作成するのは初めてのはずです。</div>
<div style="color: #000000;">この難しいステップをクリアするために、きちんと書類作成のポイントをつかみましょう。</div>
<div style="color: #000000;"></div>
<div style="color: #000000;">「職務経歴書」は転職志願者をふるいにかけるため、採用側から見て非常に重要な材料といえます。</div>
<div style="color: #000000;">働き始めて間もない第二新卒者などは、「何をどう書いたらいいのかわからない」</div>
<div style="color: #000000;">「そもそも実績が少ない」という場合もありますが、少しでもアピールにつながる内容はしっかり記載しましょう。</div>
<div style="color: #000000;">採用側はよほど特徴がなければそんなにじっくりと資料を読み込んでくれるわけではありません。</div>
<div style="color: #000000;">業務内容だけでなく、具体的な実績やあなたの熱意が伝わるような工夫をした職務経歴書を作成して難関を突破しましょう！</div>
<div style="color: #000000;"></div>
<div style="color: #000000;"></div>
<div style="color: #000000;">
<h3 style="color: #785b20;">・フォーマットと記載項目</h3>
</div>
<div style="color: #000000;">
<div>　職務経歴書はフォーマットが決まっていないことが多いですが、最近は「転職サイト」などからダウンロードでき たり、無料でコンサルタントから書き方を診断してもらえる転職サイトもあるので利用するのも一つの手です。</div>
<div>いずれにしても第三者にチェックをしてもらうとよいでしょう。</div>
<div>以下、一般的な記載項目についての注意点です。</div>
<div></div>
<div>①職務経歴</div>
<div>　いつからいつまで、どこの部署・課で、どんな業務に携わってきたかを時系列で記入</div>
<div>②業務内容</div>
<div>　・在籍した会社について上場か非上場か、業種、従業員数などを記入。わからない場合は会社案内、ホームページなどで確認</div>
<div>　・業務内容、年月、配属先、職務を見出しとして立てる</div>
<div>　・文章は横書きで、主語は省略し、箇条書きでできる限り簡潔に記述</div>
<div>　・どのような実績を残したか（売上、利益、業務改革、コスト削減、顧客満足度の向上など）を可能な限り具体的な数値（概略で可）を用いて表現</div>
<div>③資格取得</div>
<div>　・仕事に直接関係していなくても、保有している資格は全て取得年順に記入</div>
<div>　・名称は正式名称を記入</div>
<div>　・取得を目指して勉強中のものも記入</div>
<div>④得意分野/スキル</div>
<div>　取得した業務知識、アプリケーションの開発スキル、マネジメントスキルなどを記入</div>
<div>⑤自己PR</div>
<div>　自分自身の能力や仕事に対する価値観など、アピールしたい点を記入。また、なぜその会社を志望したのか、その会社に入社し、どのような貢献ができ、自分が成長できるかを記入</div>
<div></div>
<div>
<h3 style="color: #785b20;">・障がいと業務の関係</h3>
</div>
<div>
<div>　持っている障がいと過去の業務との関係も、是非触れておきたい項目です。</div>
<div>例えばある業務を行っていた際に、持っている障がいが業務効率に影響が無いようにどのような工夫をしていたか、</div>
<div>逆にこういった場合についてのみは障がいのために一定の配慮をもらっていた、</div>
<div>等の記述があれば採用側は「なるほど、こうすればこのような障がいがあっても問題なく業務が出来るのか」と納得してもらえるはずです。</div>
<div>また、「この人はこういったことをちゃんと説明できる人だ」という証明にもなるので、非常に有効です。</div>
<div></div>
<div>
<h3 style="color: #785b20;">・チェックポイント</h3>
</div>
</div>
<div>
<div>　最後に以下のポイントで、作成した職務経歴書をチェックしてみましょう。</div>
<div></div>
<div>　・見やすさ（簡潔な表現か）</div>
<div>　・書き方（口語体になっていないか、体言止めでまとめられているか）</div>
<div>　・客観性（具体的な数値などで分かりやすく書かれているか）</div>
<div>　・得意分野、価値観（十分アピールできているか）</div>
<div>　・独自性（自分らしい自己PRが盛り込まれているか）</div>
<div>　・ボリューム（A4で1-2枚程度におさまっているか）</div>
<div>　・用語（社内限定用語、一般的な難しい用語が説明無しに記述されていないか）</div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
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